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アクション 劇場公開作品

コゼリスク攻城戦 モンゴル軍襲撃

コゼリスク攻城戦 モンゴル軍襲撃

劇場公開日:2026年1月23日

本国劇場公開2週連続NO.1大ヒット
13世紀、モンゴル帝国に立ち向かった小国の戦士たちの激闘を描く、空前のエピック・アクション 
1/23(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷 “未体験ゾーンの映画たち2026”にて公開

モンゴル帝国vs小国コゼリスク!
歴史に刻まれる7週間の死闘

【コゼリスク攻城戦】(1238年)
モンゴル帝国の西方遠征の一環でバトゥ率いる大軍に対し、コゼリスク公国の住民は12歳の公子ヴァシーリイの下で約7週間籠城。将軍や兵士、民衆が総力を挙げて抵抗し、モンゴル軍に約4,000の大きな損害を与えた。最終的に城は陥落するが、その激しい抵抗はバトゥに「忌まわしき町」と言わしめるほど恐れられた。

【STORY】13世紀、モンゴル帝国のバトゥの大軍が城壁に守られる小国コゼリスクを包囲する。幼き公子ヴァシーリイと住民を守るため、将軍、盗賊団、老戦士、女戦士らは立場を超えて団結。籠城しながらも果敢に夜襲や奇襲を仕掛け、圧倒的な敵に立ち向かうが、城壁を壊す投石機が戦場に配される。血と炎が渦巻く攻城戦の中、誇りと自由、命を懸けた激闘が始まる――。

監督・製作:コンスタンチン・バスロフ『AK-47 最強の銃 誕生の秘密』/脚本:ヴァディム・ゴロヴァノフ『ラスト・ウォリアー 最強騎馬民族スキタイを継ぐ者』/撮影:ニキータ・ロジェストヴェンスキ『ナチス・バスターズ』/音楽:セルゲイ・スターン『AK-47 最強の銃 誕生の秘密』


アレクセイ・グシュコフ、アレクサンドル・メトヨルキン、ウラジーミル・リュビムツェフ、レオネラ・マントゥロヴァ

ロシア/2025年/112分/シネマスコープ/ドルビーSRD/カラー/ロシア語/原題: Злой город 英題:Fierce Town

配給:アット エンタテインメント © “RB Production” LLC, 2024



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アクション 劇場公開作品

クラーケン 深海の怪物

クラーケン 深海の怪物

劇場公開日:2026年1月16日

本国劇場公開2週連続NO.1大ヒット
超巨大モンスター、覚醒。 
1/16(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷 “未体験ゾーンの映画たち2026”にて公開

極寒の深海で忽然と姿を消した潜水艦
目覚めたのは 伝説の怪物クラーケン
前代未聞の死闘が始まる

【クラーケン】とは
主にノルウェーやグリーンランド近海に棲むとされる北欧伝承の巨大海獣で、タコやイカの姿を持ち、船を沈める怪物として航海者に恐れられた。

【STORY】ロシアの最新鋭潜水艦〈アタマン・イェルマーク号〉がグリーンランド海で極秘任務中に忽然と姿を消す。
艦には国家の命運を左右する最高機密兵器が搭載されていた。捜索と救助の指揮を託された〈ザポリャーリイ号〉の艦長ヴィクトル・ヴォロニンは、兵器の流出阻止と、艦長である兄を含む乗組員の救出に挑む。しかし、北極海の深淵で目覚めたのは、伝説の怪物クラーケン。国家の危機は、やがて人類と深海の覇者との死闘へと変貌していく――。

監督:ニコライ・レベデフ『フライト・クルー』/脚本:アレクセイ・シドロフ『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』


アレクサンドル・ペトロフ、ヴィクトル・ドブロンラヴォフ、ディアーナ・ポジャールスカヤ、アレクセイ・グシュコフ、セルゲイ・ガルマッシュ、アントン・ボグダノフ

ロシア/2025年/134分/シネマスコープ/ドルビーSRD/カラー/ロシア語/原題:Кракен 英題:KRAKEN
配給:アット エンタテインメント
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