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ペット 檻の中の乙女

2/25公開

シッチェス・カタロニア国際映画祭2016 脚本賞受賞!

2月25日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷、

シネ・リーブル梅田、ほか全国順次公開

ストーリー

【introduction】

100%予測不可能な衝撃的ラスト!!
ダマされる快感MAXのマインド・ファック・エンターテイメント

全女性の敵といえる監禁男に容赦ない憎悪をぶつけたくなる衝動は見事に裏切られ、観る者すべてを置き去りにして、衝撃のラストへ突っ走る!!かつて観たことのない【大どんでん返し】が話題となり、シッチェス映画祭で脚本賞を受賞した話題作!思いもよらない構想を練り上げたのは、「[アパートメント:143]」で注目された新鋭監督カルレス・トレンス。さらに脚本には「ファンタスティック・フォー」「ラザロ・エフェクト」と実績を積み、米国版「デスノート」の脚本家に抜擢されたジェレミー・スレイターが名を連ねる。監禁男セス役は「ロード・オブ・ザ・リング」のドミニク・モナハン。

【story】

監禁⇒飼育⇒予測不可能な反撃!?

動物保護センターで働く青年セス。バスで偶然同級生だったホリーを発見し、声をかけるが彼女はセスを全く覚えておらず邪険にされてしまう。悔しい思いをしたセスはSNSで彼女のことを調べ上げ、バイト先を突きとめ執拗に彼女に取り入ろうとするが、逆に馬鹿にされる始末。思いつめたセスはホリーの家に侵入し待ちぶせ、帰宅した彼女を拉致し、自分の働く動物保護センター地下の檻の中に監禁。状況把握もできないまま監禁されたホリーは下着1枚の姿で、ペットさながら飼育されることに。飼い主気分を堪能していたセスだったが・・・。

スタッフ

監督:カルレス・トレンス「[アパートメント:143]」

脚本:ジェレミー・スレイター「ラザロ・エフェクト」

製作総指揮:アーロン・カプラン「ノウイング」、ショーン・ペローネ「ノウイング」

撮影:ティモシー・A・バートン

編集:エレーナ・ルイス「インポッシブル」

キャスト

ドミニク・モナハン「ロード・オブ・ザ・リング」

クセニア・ソロ「ロスト・ガール」シリーズ

ジェネット・マッカーディ「サム&キャット」シリーズ

アメリカ・スペイン/2016/94分/シネスコサイズ/ドルビーSRD/カラー/英語/原題:PET

© PET FILM PROJECT, LLC

配給:アット エンタテインメント